ポジティブの本当の意味とは、どんな困難な状況からも希望を見出し、幸せを追求する姿勢のこと

はじめに

 

 

 

 

 

よく世間では、「ポジティブであること」が良いこととされ、みながこれに倣うべき、みたいな風潮がありますよね。(*^^*)

 

 

 

でも社会で言われる「ポジティブ」とは、なんか抽象的かつ精神論的で、いまいち意味がわからないって思うこと、ありません?

 

 

 

な~んか、日本の体育会系社会独自の、「ガンバレ~!!」っていう気合いみたいです。

 

 

 

そうは言われても、こちらとしては具体的に、どうガンバレばいいのか、わからなくなったりもします。

 

 

 

そこでこのページでは、この「ポジティブ」という語が元来的に持つ意味などを、私のこれまでの経験などから、語ったりします。

 

 

 

いきなりですが、私なりに「ポジティブ」、「ポジティブ思考」を定義すると、以下のようになります。

 

 

「ポジティブ」とは、どんな困難な状況に置かれても、そのなかで希望を見出し、「最終的な自分の目的=幸福」を、目指そうとする態度。

 

 

 

そして「ポジティブ思考」とは、すべてを楽観的かつ肯定的にとらえ、そのため逆境さえからも恩恵を受けようとし、自分のゴールを目指す思考。
よってこの価値観によれば、たとえばテーブル上のグラスに半分の水が注がれていたら、「もう、半分しかない」ではなく、「まだ半分もある」と考える。

 

いかがでしょう?(*^^*)

 

 

 

少しはピンときてくださったら、光栄です。

 

 

 

では、これより「ポジティブ」、「ポジティブ思考」について、私なりに述べていきたいと思います。

 

 

 

お楽しみに!!(≧▽≦)/

 

 

 

 

 

第一章 だれもが「個人で生きていく」ことを求められる、これからの時代

 

 

 

さて、上に述べたように、「ポジティブであること」、「ポジティブ思考」には、前向きとはいえ、やや強引なところがあります。

 

 

 

いや、「かなり強引に前向き」というべきでしょうか?(^^ゞ

 

 

 

では、とかくなぜ、そんな強引な「ポジティブ」が、人生において必要とされているのでしょうか?

 

 

 

それは、ともかくも希望を持ち続けるためです。

 

 

 

なぜなら、あきらめてしまったところには、もう「成功」は来ないからです。

 

 

 

そこからまず、ポジティブとは、人生になんらかの目的を持ち、成功を目指している人間のためにある姿勢だといえます。

 

 

 

私はこれまで、つらい状況に身を置いて、絶望しかけている人の話を、ずいぶんと聴いてきました。

 

 

 

しかしこれらのほとんどは、よく聴いてみると、いくらでも抜け道、逃げ道、対策があるではないか、と思えるものばかりでした。

 

 

 

ここから本人には、自分に襲いかかる抑圧が強すぎるため、その困難を過大視しているというのが、大部分でした。

 

 

 

もし彼や彼女に「前向きさ」つまり「ポジティブ」があれば、もっと状況を楽観視し、耐えられるのではと、私はよく思ったものです。

 

 

 

実際にほとんどのケースが、数日後に会ったらケロっとした顔をしているので、「もう、大丈夫なの?」と訊けば、よくこんな答えが返ってきたものです。

 

 

 

「ん、なんのこと? あ、この前、あなたに相談した、あのことね。あれは自動解決したから、もう全然平気。あのときは、ありがとね」。

 

 

 

現実なんて、こんなものです!!\(^o^)/

 

 

 

とくに若い人ほど、経験不足から、自分が闘っているものの正体がわからない、なんでもないことを、人生最大のピンチのようにとらえるということも、あります。

 

 

 

ですからこそ、はじめから勇気をもってポジティブでいれば、ちょっとやそっとでは、動じないでいられます。

 

 

 

ですが、そうしたポジティブでいること自体がツライ、ポジティブ思考に疲れた、という人も、少なからずいます。

 

 

 

しかし、本人の言うところをよく聴いてみると、実情は以下のようなものの場合が多いです。

 

 

「自分はもうこれ以上、努力したくない」。

 

 

「とかく、なにかと闘う以前に、この状況から逃れたい」。

 

 

 

そもそもそういう人たちは、「ラクな生き方を可能なものにさせるもの」=「ポジティブ」のように、とらえている節があります。

 

 

 

そうではなく、ポジティブやポジティブ思考とは、本来は自分の夢をかなえるため、自分の目的をこの世界で、現実化させるためにあるのです。

 

 

 

ですので、ポジティブやポジティブ思考に疲れた人は、ムリにそれにすがる必要は、ありません。

 

 

 

なぜならそういう人はもともと、自分の夢や、生きていく上での目的を持っていないからです。

 

 

 

ならばそんな人たちは、小さな日常のなかで、ささやかな幸せを見つけ、ムリにポジティブを目指さず、ありのままに生きていったらいいように思います。

 

 

 

お酒を飲みながらテレビでも観て、愚痴や他人の悪口などを言いながら、憂さ晴らしして生きていっても、よさそうです。

 

 

 

ところが確実に言えることは、これからの時代は、いままで以上に厳しいものになるであろうと、いうことです。

 

 

 

私がこれを書いている2020年現在、日本や世界はコロナ禍にありますが、これが収束してからの日本経済は、ますます苦しいものになるのが、ほぼ確定しています。

 

 

 

というのも、主要産業はすべて総崩れ、国力低下、社会のブラック化、少子高齢化と、道ははてしなく暗いからです。

 

 

 

そんなときに「平凡」、「中流」を目指していたら、たちまち「下流落ち」するのは、必至です。

 

 

 

よく言われることですが、現代という時代は、幕末や大東亜戦争前に様子が似ています。

 

 

とかく古い体制がすべてダメになり、そのまま日本という国が、今後何十年と持つようには、思われないからです。

 

 

 

ところで、幕末に徳川幕府が倒れた後、世界でたった一つの「大日本帝国ができて、近代日本人はこの大日本帝国とともに、成長していきました。

 

 

 

 

さらに大東亜戦争の敗戦により、大日本帝国が滅びれば、今度は複数の「大日本株式会社」が現れ、日本に経済的繁栄をもたらしました。

 

 

 

すると、今後の5年、10年、20年以内に考えられる、日本人が選択しえる道は、以下のものです。

 

 

 

一人ひとりの個人である日本人が、世界に出て、世界を相手に闘っていくというものです。

 

 

 

わが国には資源もなく、これまでわが国を支えてきた大企業も、軒並みダメになりました。

 

 

 

たとえばトヨタは昨年、2019年に、もう終身雇用制は維持できないと、表明しました。

 

 

 

さらに日産は、今年度6700億円の赤字を計上しました。

 

 

 

くわえて、大中小問わず多くの企業が、社員の副業を認める方針に傾いています。

 

 

 

その上、日本国内の市場も、どんどんと狭くなってきています。

 

 

 

老人や企業はおカネを貯め込み、若者にはそもそも、使うおカネがありません。

 

 

 

これらの事実は、もう個々の日本人は、国も会社も依存すべきものはなく、自分のチカラで世界を相手に生き残るしかない、という近未来像を明示しています。

 

 

 

だからこそ、苦境のなかにも希望を見出すポジティブが、だれにも必要になってきているのでは、と私は思うのです。

 

 

 

というのも、混乱の幕末にせよ、焼け野原の戦後にせよ、わが国では、未来に希望を持てた者だけが、生き残れたという事実があるからです。

 

 

 

そうして彼らは、「大日本帝国」、「大日本株式会社」を興してくれたからこそ、現在のわれわれは、こうして生きていられるのです。

 

 

 

 

第二章 映画「ショーシャンクの空に」に見られる、ポジティブ

 

 

 

とはいっても、「今後の日本人が生きていく道」が確立されるまで、まだまだ時間はかかるでしょう。

 

 

 

またその間には、「先がどうなるか、わからない」状況が続くことでしょう。

 

 

 

ちょうど大日本帝国が整備されるまで、紆余曲折があり、戦後の日本がしばらくは、混乱期に苦しんだように。

 

 

 

だからこそ、そうした「不安定な時代」に自分を支えるためにも、ポジティブは必要なのです。

 

 

 

その理由は、「確たる、希望に満ちた未来が、必ず来る」と、信じるためです。

 

 

そこから、先述したようにポジティブとは、どんな状況にあってもそこから希望を見出し、それを直視することを指すというのが、わかります。

 

 

 

この点を具体的にわかっていただくため、1994年に公開された映画、「ショーシャンクの空に」のストーリーを、追っていきたいと思います。

 

https://prcm.jp/list/ショーシャンクの空に

 

 

 

ただし私がここでそれを語る場合、どうしてもネタバレを話さなければなりません。

 

 

 

今後、もしあなたに同映画を観る予定があり、オチなど知りたくないと言われるのでしたら、この章は飛ばして、次章から読んでください。m(__)m

 

 

 

ショーシャンクの空に あらすじ

 

 

1947年、若くして銀行副頭取を勤める優秀な男、アンディは、妻殺しの冤罪を被った。

アンディは無実の主張も受け入れられず、劣悪な「ショーシャンク刑務所」で、終身刑に課せられる。

そこでアンディは、暴力や迫害を受けながらも、希望を捨てずに生きていく。

アンディは「調達屋」のレッドらと、友情を育む。

やがてアンディはレッドより、鉱物採集の趣味に使うハンマーと、女優「リタ・ヘイワース」のポスターを調達してもらう。

アンディはリタ・ヘイワースのポスターを自分の房の壁に張り、ハンマーでつくった小物を、窓際に飾っておく。

陽気なアンディは、刑務所のなかで囚人たちに希望をあたえ、自分も状況に絶望せず、毎日を生きる。

あるときからアンディは、銀行員だったころの経験を活かし、刑務所所長や職員たちの不正蓄財を手伝うこととなった。

やがてショーシャンクに、アンディの無実を証明できる男が収監されるが、彼は所長らによって抹殺される。

所長にとってアンディは、自分の資産運営を手伝ってくれなければ、困る存在だったのだ。

失望した様子を見せるアンディを、レッドらは心配するが、アンディはレッドに謎の言葉を残し、その日の仕事を終えて房に戻る。

翌朝、点呼時に、アンディが行方不明となっっているのがわかり、刑務所内は大騒ぎとなる。

必死の捜査の結果、アンディの房内に張られたポスターの裏側には、大きな穴が空いているのが発見された。

それはアンディが20年にわたり、ハンマーで掘り続けたものであり、アンディはそこから脱出したのだ。

アンディは毎晩、就寝前に少しずつ壁を掘り続け、その際に削ったコンクリートをポケットに入れ、翌朝、庭に捨てるということを、20年もくり返していたのだった。

すぐにアンディの確保に向かう所長たちだったが、アンディはすでに所長の不正について、警察に告発状を送っていた。

そうして絶望した所長は自殺し、他の看守たちは警察に逮捕され、アンディは秘かに別人の口座に入れた所長のカネを持って、メキシコへと逃れた。

数年後、レッドはアンディの残した謎の言葉を頼りに、服役後にメキシコの海岸を訪れる。

そこには悠々自適の暮らしを楽しむアンディの姿があり、二人は抱き合って再会を喜んだのだった。

 

 

とまあ、以上のようなストーリーです。(*^^*)

 

 

 

まずこれを観てわかることは、主人公アンディは、つねに自分の未来を信じ、希望を捨てなかったからこそ、苦境に耐え、自分の目的を果たしたということです。

 

 

 

20年にわたる、無実の罪での服役、脱獄のための、気の遠くなるような作業、脱獄、所長らへの復讐、そして自分なりの幸せの獲得。

 

 

 

アンディにこれらを可能にさせたのは、まさに「ポジティブのチカラ」そのものです。

 

 

 

20年におよぶアンディの囚人生活のなかで、アンディをめぐる状況は、さまざまに変わっていきました。

 

 

 

ですが、絶対に変わらないものが、一つだけありました。

 

 

 

それが、アンディの「自分の未来を信じる希望」です。

 

 

 

また、そんなアンディの思考こそ、まさしく「ポジティブ・シンキング(思考)」そのものと言っていいでしょう。

 

 

 

ですからあなたも、もしこれから、いまの生活を脱して、あるいはいまの生活を守りながら、幸せになりたいのなら、真っ先に必要なのは、以下のことです。

 

 

 

それは、「長期にわたり、ポジティブを保持すること」です。

https://nayamimuyou.net/メルマガ登録ページ

 

 

 

 

 

第三章 私の地獄の青年期に、訪れたさまざまな奇跡

 

 

 

 

 

さてでは、私はこれまで、どのように生きてきたか、どのようにポジティブと関わってきたか、述べようと思います。

 

 

 

まず私が生まれてから成人するまでですが、それは下記を参照にしてください。

 

 

 

 

自己嫌悪でいつもイライラしているあなたへ。その原因と克服法を教えます

http://nayamimuyou.net/cocolo/自己嫌悪でいつもイライラしているあなたへ。そ.html

第一章から第七章まで(場合によっては、第七章だけでも、OK)

 

 

上記を補充して述べると、私の病状は、高校2年生のときから本格化しました。

 

 

 

そのころからカラダ中がかゆくなり、なぜか首から上だけが、どす黒く変色していきました。

 

 

 

また、なにもやる気が起こらないうつ状態が発生し、とてつもない無気力感と自殺願望が湧いてきました。

 

 

 

その原因は、私の育ちにくわえ、当時、私にアトピーの薬をあたえ続けた、内科の先生にもありました。

 

 

 

先生が処方してくれた薬は、ステロイド剤の一種であり、これは緊急時以外には服用してはならないものでした。

 

 

 

それを先生は、明らかな誤診で、私に3年も飲ませ続けたのです。

 

 

 

そうして私の精神は、完全に闇の底に落ちたのでした。

 

 

 

そこで高校2年生時の私は、こう考えました。

 

 

 

「なにも悪いことをしていない自分が、こんな目に遭うのは、理不尽だ。もうなにも感じないようにしよう。すべては、悪い夢なんだ」と。

 

 

 

それは希望も喜びも、一切ない生活でしたが、とかく苦しみから逃れるため私は、「何も感じるな」と、自分自身に命令していました。

 

 

 

なので私は、同級生のみなが受験勉強しているときに、当時、唯一の友人だった木下くん(仮名)と、いつもゲームセンターで野球ゲームをしていました。

 

 

 

やがて私は、「自分がここまで、理不尽な苦しみを味わうのは、なぜか?」と、思うようになってきました。

 

 

 

というのも、私はだれから見ても、平凡な家庭の子どもにすぎなかったからです。

 

 

 

そんな私が、どうした理由から、こんな目に遭わなければならないのか、当時の私は、どうしても知りたくなりました。

 

 

 

ですが、そんなことは子どものアタマでどれだけ考えても、わかるはずはありません。

 

 

 

さらに、当時の私は自分の思うように、感情のままに生きていたら、無差別殺人犯か、テロリストにでも、なりかねませんでした。

 

 

 

なのでとかく、「自分を殺して」、「なにも感じず」生きていくことにしたのです。

 

 

 

そんなとき訪れたアメリカで、私は20歳にして自殺を図りました。

 

 

 

日ごとに重くなる精神の抑圧に、私のココロは耐えられなくなったのです。

 

 

 

そのとき私は服毒自殺を試みたのですが、発見が早かったために助かり、日本へと帰りました。

 

 

 

ですが、自殺衝動そのものは、私が23歳のときまで続きます。

 

 

 

ただ、21歳のとき、私は偶然に口にした栄養食品のため、症状が激変し、心身ともに革命的ともいうべき好転反応が起こったのです。

 

 

 

それについては、以下を参考にしてください。

 

 

 

虚言癖とは、育ちの過程における歪み。「リアル」を心身に叩き込み、克服しろ!

http://nayamimuyou.net/cocolo/kyogenheki.html

 

5 第五章 ある健康食品がもたらした、精神病治癒への糸口

 

 

この経験により私は、「どんなにつらい時期でも、耐えていれば必ず、状況が急変することがある」ということを、知りました。

 

 

 

またそれにより期せずして、それまでは抽象的にしか理解していなかった「希望を持つ」、「ポジティブ」の意味も、わかるようになったのです。

 

 

 

それから私は、希望とポジティブ・シンキングを信じて、生きていこうと思いました。

 

 

 

私を変えた栄養療法ですが、これにしても私の母が偶然に買ってきてくれた栄養食品が、劇的に効いたのです。

 

 

 

私はその事実より、「いまできることを全力で実行すること」、「信じること」、「信じること」だけで、奇跡は起こりえることを知りました。

 

 

 

なのでそれ以来私は、自分の身に降りかかることはすべて、自分を鍛えてくれる試練なのだから、それに感謝して生きていこうと、思ったのです。

 

 

 

そしてそのときに、自分自身に誓ったのは、以下のことです。

 

 

 

その場、その時で自分に対応できることに対しては、全力で当たる。

 

 

しかし自分の問題で、その時点で解決不可能なものについては、いつか勝手に解決策がやって来ると信じ、ひたすら、それを待って生きよう、と。

 

 

 

さて、その後の私ですが、病気は少しずつ良くなっていったが、今度はカラダが動かなくなってきました。

 

 

 

その原因は、私が自分を変えようと、勉強と食事にばかりに気を使い、「カラダを動かす」ということを、やや軽視していたからです。

 

 

 

人間の脳とは基本的に、運動能力や反射神経などを司る部位が基盤となり、それができてはじめて「高度な思考」も可能になるのです。

 

 

 

ところがそのときの私は、とかくアタマばかりを使い、脳の基盤を圧迫していました。

 

 

 

これはいうなれば、地盤の弱い土地の上に、高層ビルを建てるようなものです。

 

 

 

ついに私の脳は、その重みに耐えきれず、私は廃人のように、寝込んでいる日が多くなりました。

 

 

 

するとしばらくしたら、父が、私が苦しんでいる病気の専門医を見つけてきてくれました。

 

 

 

その先生のおかげで、私は自分の病気の正体がわかり、根本的治療法を教えてもらったので、先生には大恩があり、いまでも感謝しています。

 

 

 

しかしその先生とは、相性が合わなかったため、私はおなじ病院内の別の先生に、主治医になってもらいました。

 

 

 

なお、私が大恩人の先生と合わなかったというのは、以下の点でです。

 

 

 

当時、私は独学でいろいろなことの勉強を続けたかったのですが、先生は私に会うたびに「早く、就職しろ!」と言うからです。

 

 

 

ところが、新たな私の主治医は、当時の自分にとって最高の先生でした。

 

 

 

保田先生(仮名)といい、現在まで20年来、お世話になっているのですが、保田先生は、私のしたいことを、すべて許してくれる人だったのです。

 

 

 

それでいながら、当時は最先端の温熱療法をはじめとする、さまざまな根治療法を教えてもらいました。

 

 

 

ここから私は、「実行すること、待つこと、信じること」=「ポジティブ」の正しさを、再確認した次第でした。

 

 

 

なお、根治療法を長く続けていても、私の心身症がいまだ完治しないのは、私の病状が重症であったことと、本格的な治療に入った時期が、遅かったからです。

 

 

 

症状自体は、一進一退をくり返しながら、50歳を目前にした現在でも、どんどんと改善されています。

https://nayamimuyou.net/メルマガ登録ページ

 

 

 

 

第四章 「実行すること、待つこと、信じること」で、道が次々と開けた、私の半生

 

 

 

 

 

さてその後、私はフリーター生活に入りながらも、いろんな職場をクビになりました。

 

 

 

これは、一方的に切られた場合もあるし、また自分の責任で、辞めさせられたこともあります。

 

 

 

というのも、それは当然で、当時の私のまだ病気は、不自由なく働けるほど治癒はしておらず、精神の自閉性は、充分に残っていたからです。

 

 

 

だから当時の私は、上司の指示が何度聴いてもアタマに残らず、理解できないため、会社をクビになったということも、多数ありました。

 

 

 

しかしその結果、私は多くの職種を経験でき、いろんな人に会うことができました。

 

 

 

さらにそれが当時の私に必要だった、「社会性」、「コミュニケーション能力」を、私に授けてくれました。

 

 

 

またそれから7~8年が経ち、私が39歳のころ、自分の将来に悩んでいた私は、2つの文学新人賞に応募して、どちらも一次落選しました。

 

 

 

そのときがく然としていた私ですが、偶然にも絶好のタイミングで、最高のライタースクールを見つけ、すぐにそこに入学しました。

 

 

 

そして、40歳のときライターになれたのです。

 

 

 

ところが、最初のころの仕事で、莫大な英文資料の翻訳という仕事を、引き受けてしまいました。

 

 

 

とかく3か月ほどガマンしながら、その仕事を消化していると、結果としてプロライターとしてのライティング能力と、翻訳能力が身につきました。

 

 

 

その後、私は順調に仕事をしていましたが、一時、仕事がなくなったときに、今度は大手出版社から依頼が来ました。

 

 

 

私はそこで、プロライターとして多くの実績を残せ、自信と実力がつくとともに、経済的にも安定してきました。

 

 

 

後日、私は自分がこれまで勉強してきた、世界史に関する分野の本が出版したくなり、約30社に企画書を送りましたが、すべて断られました。

 

 

 

ところがその経験から、これはまだ実行してませんが、あることを思いつきました。

 

 

 

それは、ネットで英語、日本語で書いた歴史サイトを公開し、世界的に話題になってから、デビューしよいうというものです。

 

 

 

また話は変わりますが、私は保田先生に教わった温熱療法でも対応できない、カラダの凝りやかゆみの問題に、数年前に悩まされていました。

 

 

 

すると、自宅からほんの50メートルしか離れていないところに、屈指の鍼の名医さんがいることを、知りました。

 

 

 

この方には、いまだにお世話になっており、その先生に出会えたのも、私が必死になって探したからでは、ありません。

 

 

 

たまたま先生の治療院の前を通ったとき、先生の医院を見つけ、試しに一回、治療してもらうと、それが劇的に効いたのです。

 

 

 

このように私の人生は、人の何倍も苦しみに満ちたものでした。

 

 

 

ですが、迫ってくる苦難を、逆にチャンスととらえることで、信じられないような奇跡が、次々と起きたのです。

 

 

 

どうしてそういうことが起こるのか、その原理や原因については、いまの私にはよくわかりません。

 

 

 

しかしうした現象は間違いなく、、いわゆる「引き寄せの法則」が関与しているものでしょう。

 

 

 

無意識レベルで、自分がココロから求めているものに対しては、自分では意識せずとも、無意識が勝手に働いて、最適な解を探し、見つけるのかもしれません。

 

 

 

ですが私の経験則では、たしかに自分にとって切実なものは、自分ができることだけをがんばってやっていたら、ある日突然、解決されることが多かったです。

 

 

 

つまり天文学的確率で、ある日、自分が必要としていたものが、ひょいと見つかるということが、多々あったのです。

 

 

 

 

第五章 ポジティブが身につくと、どのように自分や世界が変わるか

 

 

 

 

 

だからあなたも、立て続けにやってくる不幸に対しては、ご自分のチカラのおよばない部分については、後は運命を天にまかせてください。

 

 

 

その代わりあなたはただ、ご自分のできることだけを、くり返し実行していればいいのです。

 

 

 

そのように、「できることは、確実にやり、できないことは、いつか解決されると信じて、待つ」という態度でいることが、重要です。

 

 

 

つまり「人事を尽くして、天命を待つ」ですね。

 

 

 

そうしていれば、あなたを苦しめているものの正体も、いずれわかるし、その解決策も、勝手に向こうから来てくれます。

 

 

 

とかくあなたには、困難に出会ったら、必ずその裏側を見るクセを、つけてほしいと思います。

 

 

 

そうしてそれを克服した折には、自分にはどんなチカラが身につくか、期待していることです。

 

 

 

若いときほどむずかしいですが、年齢を重ねるごとに人は、自分の人生を相対化、客観化できるようになります。

 

 

 

そこから、「苦しみの裏側にあるものの意味」も、経験とともに見えてくるようになるでしょう。

 

 

 

それを、下に例示します。

 

 

 

 

彼女にフラれた

次の恋人を見つけるチャンス。多くの女性とつき合えば、それだけ男性としての幅が広がる。

 

 

会社をクビになった

別の会社を探せばいい。自分のできることが増え、実績がついた。
給料をもらいながら、社会勉強をさせてもらった。

 

 

人に誹謗中傷された

こうして、他人にマウンティングしないと、やっていけない人もいるんだな。
反面教師としての勉強になった。

自分は、ああならないよに、気をつけようと、考える。

 

 

財布を落とした

自分はこれまで、どれだけモノをいい加減にあつかってきたのか、よくわかった。
これは、そのための授業料だと思ってあきらめ、今後はモノを大切にあつかおうことにしよう。

 

 

等々。

 

 

 

そのように万事に対してポジティブでい続けると、物事の裏表がわかるようになり、さらに物事の全体像を把握する、洞察力が身につきます。

 

 

 

ただし、これに慣れてしまうと、自分に起こったいいこともまた、あまり素直には、喜べなくなってきます。

 

 

 

というのも、その際にはどうしても、「いいこと」の裏面も見てしまうことになるし、「いいこと」が、ずっと続かないことも、知ってしまうからです。

 

 

 

これは、ストイックに物事を追及する、修行者タイプの人に顕著に見られる特徴です。

 

 

 

たとえば、野球の王貞治やイチロー選手などです。

 

 

 

彼らは、なにかをなしても当たり前という顔をしているし、失敗しても、それを反省し、次回に活かそうとするだけで、態度には出しません。

 

 

 

そしてもし、あなたが人生の目的のためにポジティブを続け、自分のココロが見えなくなってきたとします。

 

 

 

そんなときあなたにとって、初心に帰って、自分に永続的な安定をもたらしてくれるものはなにか、再確認すればいいだけです。

 

 

 

これは、「おいしいものを食べる」、「好きな映画を観る」などという刹那的なものでは、ありません。

 

 

 

あなたが一生において、関与すべきものを再発見する、ということです。

 

 

れはたとえば、「愛する妻や家族」、「あなたにとって、天職と呼べる仕事」、「あなたにとっての、真の生きがい」、等です。

 

 

 

そうしたものを獲得するために、あなたはポジティブでいるのです。

 

 

 

そうすればあなたは、真の意味で幸せになれます。

 

 

 

なぜなら、ポジティブな態度、ポジティブ・シンキングとは、本質的には、短期的な不幸への対処法ではないからです。

 

 

 

そうではなく、あなたの一生に関わる「幸せ」を探し、見つけ、現実化させるものです。

 

 

だからこそ、ポジティブ・マインド、ポジティブ・シンキングには、脱落者が多いし、それによりかえって、疲れる人もいるのです。

 

 

 

ですからあなたは、あまり身近な幸運のために、ポジティブに頼らないほうがいいです。

 

 

 

当ページの第二章で述べた、「ショーシャンクの空に」の主人公も、置かれた環境に反比例して、ふだんは楽天的でした。

 

 

 

それというのも、本人が最終的に幸せになるためでした。

 

 

 

またそのために、彼は20年にもおよぶ囚人生活に耐えられたし、同じ期間にわたる脱獄計画も、実践できたのです。

 

 

 

そのように、覚悟をもってポジティブを身につけると、いいことだらけです。

 

 

 

というのも、それにより自分の課題を積極的にこなせるようになるし、自分の身のまわりに起こることが、すべて楽しく感じられるからです。

 

 

 

くわえて性格も明るくなり、すべてにおいて前向きになり、だれからも好かれるようになります。

 

 

 

さらに他人への思いやりも身につくので、人からしょっちゅう、感謝されることになります。

 

 

 

なぜなら、本当にポジティブな人は、「他人の喜びは、自分の喜び」と、素直に解釈できるからです。

 

 

 

および、自分の人生や物事を、全体的に見られるようになれるし、物事の裏表が理解できます。

 

 

 

また、どんな不幸にもめげないし、精神力、忍耐力、意志力がつきます。

 

 

 

というのも、現在、自分が味わっている不幸も、「いまの自分にギリギリ耐えられるだけの試練」だと、理解できるからです。

 

 

 

この点は、これまでの私の経験からも、述べられることです。

 

 

 

いままで私を襲った困難は、客観的に見れば、ありえないほど、過酷なものばかりでした。

 

 

 

「いくらなんでも、そこまで悪い偶然が重なるのは、天文的確率だろう」と考えてしまうレベルです。

 

 

 

ですが、それらを現在の地点から反省すると、すべてが当時の私が、9割くらいのチカラで、なんとか耐えられたものばかりだと、わかります。

 

 

 

私に完全に破綻をもたらすようなものは、あまりありませんでした。

 

 

 

たとえそれがあったとしても、そこには抜け道や救いがあったり、助けてくれる人が、どこからか現れたりしたものでした。

 

 

 

さらにポジティブに現実を眺めると、毎日、自分のまわりで起こることが楽しくなります。

 

 

 

そして他人や物事に対する不平不満も消えて、なにより本物の自分だけの生きがいや幸せを、手に入れることができます。

 

 

 

 

 

第六章 まったく努力なしに、「簡単なポジティブ」を身につける方法

 

 

 

 

 

と、ここまで述べてきましたが、いかがだったでしょう?

 

 

 

あなたはおそらく、以下のように思ったのでは、ないでしょうか?

 

 

 

ポジティブやポジティブシンキングが身につけば素晴らしいが、そこまで徹底できるか、あまり自信がない」、と。

 

 

 

これは、当然のことです。

 

 

 

たしかにこれまでも「ポジティブ」に近い意味で、「プラス思考」なんて言葉も流行ったことがあります。

 

 

 

ところが、いまでもそういった考え方を徹底できる人は、ごく少数です。

 

 

 

むしろ、「そうしたものにヘタに手を出すと、自分のありのままの気持ちを否定することになるので、かえって危険」と言う先生は、どこからか必ず現れます。

 

 

 

それはもちろん、だれもが理性で自分をコントロールしつつも、基本的には、自分の持って生まれた、「喜怒哀楽」の感情に従って、生きているからです。

 

 

 

また現実にポジティブシンキングは、あえて自分の本音を打ち消してでも強引に、ポジティブな解釈を迫ることも、多々あります。

 

 

 

ですから当然、これを長く続けることは、成果が出ない人にとっては、とてつもないストレスとなるでしょう。

 

 

 

くわえてある意味で、ポジティブシンキングとは、一部、自分の生理に反した思考と行動を求めてきます。

 

 

 

ですので、際限なくそうしたことを、しっかりとした目的意識なしに続けると、たしかに「アイデンティティの危機」に直面することも、あります。

 

 

 

そして私の意見としても、ポジティブもポジティブ・シンキングも、自分の人生に対して、なんらかの目的がある人のみ、やればいいと思います。

 

 

 

ところがそうは言っても、ムリのない範囲で、そうした思考ができれば、人生に多くを望んでいなくても、有意義だと思います。

 

 

 

そこで私はここで、本格的なポジティブには、効果がおよばなくても、なんの修行も訓練も必要とせず、それに近い思考ができるようになる方法を、伝授します。

 

 

 

それは、「サブリミナル映像・音楽」や「ソルフェジオ周波数音楽」を、活用することです。

 

 

 

それらの意味や使い方、効果、効能については、下記のぺージの、第九章を参考にしてください。

 

 

 

低い自己肯定感を絶対的に高める習慣とは、無数の自己否定を重ねること

http://nayamimuyou.net/cocolo/jikokoutei.html

 

9 第九章 サブリミナル画像、音楽を利用しての、自己肯定感の獲得

 

 

この第九章のなかに、「ソルフェジオ周波数音楽」に関する記事へ飛ぶリンクも貼られています。

 

 

 

その他にも、瞑想を習慣にする、またはご自分で調べてほしいのですが「アファメーション」をやってみる、等の方法もあります。

 

 

 

これらを実践することであなたは、あくまでなにかを本格的に始める「心がまえ」や、「マインドセット」は、身につくと思います。

 

 

 

といってもこれらの実践とは、文字通り、「寝ながら」、あるいは「なにかの片手間に」やるものですから、そんなに手間ヒマもかかりませんが。(^^ゞ

 

 

 

「日常生活を、快適に生きたい」あなたが望むことが、そのくらいのものであれば、その範囲でのポジティブは、上記方法で身につけることが可能です。

 

 

 

ですがもちろん、それだけでは、各種具体的な能力や実力が身につく、というわけでは、ありません。

 

 

 

むしろ私がここでご紹介したのは、そうした能力、実力を本格的に手に入れるための、準備体操のようなものです。

 

 

 

ですが、これらは実践にほとんどおカネも時間もかからないのですから、興味があれば、すぐに実行すればいいと思います。

 

 

 

たとえなんの効果がなくても、あなたが失うものは、ほとんどありません。

 

 

 

なぜなら、それらの習得には、就寝時間や仕事のついでに行われるからです。

 

 

 

さて、これからあなたは、どう生きていくのか?

 

 

 

数年間、ガマンして、真のポジティブを身につけて、激動の時代を乗り越えるか?

 

 

 

あるいは、「いまの自分」から変わらずに、現状維持を目指して生きていくか。

 

 

 

もちろん私には、あなたになにも強制することは、できません。

 

 

 

ただし、最初にも述べたとおり、これからの日本は確実に「ふつうに生きる」が、厳しくなっていく時代へと、入っていきます。

 

 

 

また、「ふつうに生きていたら」、たちまち下流へと転落することが、ほぼ約束されている社会が、やって来ようとしています。

 

 

 

そうした点から、ご自分がどう生きるかは、ご自分で判断されることを、オススメします。

 

 

 

ですが、あなたはいますぐ二者択一の答えを出さなければならないと、いうわけではありません。

 

 

 

とりええずは身のまわりの小さいことや、会社での仕事をポジティブでやり遂げてみせ、そこからステップアップしいくという方法もあります。

 

 

 

そしてそれをくり返し、最終的に、自分が人生のゴールとみなすものを見つけるのです。

 

 

 

何事においても結論は急がず、あなたはご自分のできるところから始めていって、その成果を自信に変え、次の課題に向かえばいいのです。

 

 

 

では、あなたの健闘を祈ります!!(`・ω・´)ゞ

 

 

 

 

 

まとめ

 

 

 

 

 

まず、「ポジティブ」とは、「どんな困難な状況に置かれても、そのなかで希望を見出し、『最終的な自分の目的=幸福』を、目指そうとする態度」です。

 

 

 

そして「ポジティブ思考」とは、以下になります。

 

 

 

「すべてを楽観的かつ肯定的にとらえ、そのため逆境さえからも恩恵を受けようとし、自分のゴールを目指す思考」。

 

 

 

よってこの価値観によれば、たとえばテーブル上のグラスに半分の水が注がれていたら、『もう、半分しかない』ではなく、『まだ半分もある』と考える」のです。

 

 

 

基本的にポジティブとは、自分の人生に目的を持っている人が、どんな試練にも打ち克つために、身につけるものです。

 

 

 

ですから、これを本格的に身につけると、人生の重要地点で冷静な判断を下せるし、どんな困難でも、乗り越えることが可能となります。

 

 

 

ところで2020年の現在から見た、わが国の未来ですが、これはもう、いま以上に過酷な社会になることが、ほぼ確実です。

 

 

 

ならば、だれもがポジティブやポジティブ思考を、身につければよさそうですが、そうもいきません。

 

 

 

というのは、ポジティブにはその人の生の感情である、喜怒哀楽を否定し、強引に物事を楽観視させるような働きもあるからです。

 

 

 

ただ、なにかを始める前のマインドセットのレベルでの、ポジティブは、だれでも簡単に身につけることができます。

 

 

 

それは、「ソルフェジオ周波数音楽」や、「サブリミナル画像、音楽」を利用することです。

 

 

 

とかく、ポジティブとどうつき合うにせよ、あなたには自身で後悔のない判断を、下してほしいと思います。

 

 

 

今回の記事は、いかがでしたでしょうか?(*^^*)
「もっと深く、こんなテーマのことが知りたい!」、
「いろんな記事を読んで、自分自身の高め方を知りたい!」
と、あなたは思ったかもしれません。

 

 

そこでそんなあなたの要望にお応えするかたちで、
私はメルマガを開設しています。

 

 

ぜひ当無料メルマガを購読し、あなたの人生により役立ててほしいと思います。

 

 

いまなら期間限定で、ランディングページに行くだけで、私の5本のレポートと、5冊の電子書籍をプレゼント中!

 

 

さらにメルマガ登録後も、たくさんの有益なプレゼントをご用意しております!!

 

登録は、こちらからどうぞ!!(≧∇≦)つ

https://nayamimuyou.net/メルマガ登録ページ

メルマガ(*^^*)
自己紹介 ほんわか

みなさん、はじめまして。

私は現在は、雑誌ライターさんなどやってます。
成長過程での歪みにより、発達障害やアトピーを、
50年近く患い、30年以上かけてほぼ完全に克服しました。
その過程で、多くの学問、健康法、整体術などを習得し、
自分と同じような立場の人、100人ほどの相談に乗ってきました。

またネット上のものも含めると、これまでに私がアドバイスしてきた人は、500人以上に上ります。

ちなみにその成果として、下記のようなサイトも立ち上げています。(^^ゞ

よろず人生問題を、哲学的方法でズバリ解決!悩みよ、さらば
http://jinseitetsugaku.com/

この経験を、少しでも多くの人に役立ててもらおうと思い、当サイトを立てた次第です。

これからの厳しい時代、かつての私以上に弱い人でも生き残れる方法論を、どんどん発信していくつもりです。

応援を、よろしくお願いいたします。(`・ω・´)ゞ

最近の投稿
カテゴリー
最近の投稿
メタ情報