「無気力」には、長期的、短期的の2つの原因と実態がある。それぞれの対処法とは?

はじめに

 

 

 

 

 

なんか、とくに理由はわからないけど、とかく「何をするのも億劫で、何をする気にも無気力」って気持ちになることって、よくありますよね?

 

 

 

私の若い頃も、そうでした。

 

 

 

というか、私の場合はそれが病気レベルで現れてきて、ほぼ廃人だった時期が数年あったんですが、この点は後述します。

 

 

 

ところで若いあなたには、この「無気力」という気持ちが、あなたが少年期であったときのものと、少し違うと感じることは、ありませんか?

 

 

 

それは少年期のものは、「あ~、メンドクセーな」ですんで、課題や宿題についても、イヤイヤでもやろうとすれば、できたということ。

 

 

 

ところが、青年期になってからのものは、とかくこの無気力な時期が長い

 

 

 

そして「イヤだという気持ち」が深く、ずっと続いていく。

 

 

 

ある意味で、そのやる気のなさが、病的レベルにまで達している。

 

 

 

違いますか?(*^^*)

 

 

 

では、どうして、そうなるのでしょう?

 

 

 

ここでは、青年期におけるこうした心理について、私が自身の経験から学んだことにもとづき、簡単に説明していきます。

 

 

 

 

 

第一章 「無気」には、2つのケースがある。まず「短期的ケース」とは?

 

 

 

 

 

はじめに、「無気力」という心理状態ですが、これには青年期の初期に、強いうつ状態に悩まされた私には、2つの種類があると考えます。

 

 

 

それは、短期型のものと長期型のものです。

 

 

 

まず、短期型のものをご説明しましょう。

 

 

 

こちらは、疲労やストレスや悩み事が蓄積されたため、現れるものです。

 

 

 

それを感じ取った脳が、「頼むから、休ませてくれ」と、あなたに信号を送っているものと考えればいいでしょう。

 

 

このご自分の「無気力な気持ち」を、どう判別するかは、簡単なことです。

 

 

 

それは、そうした焦りがいつからあなたの脳に浮かぶようになったか、思い出してみることです。

 

 

 

それがあるときから急に、疲れとして湧いてきたなら、前者、すなわち短期的なものである可能性が強いです。

 

 

 

もしそうであれば、あなたは脳が命じるままに、数日間、何もせずに寝ていれば、たいてい回復します。

 

 

 

これは、肉体の疲労同様、脳を休ませることで、ほとんど治まります。

 

 

 

なぜなら脳もまた、肉体の器官であるため、休息さえあたえられれば、後は勝手に動き出すからです。

 

 

 

たとえば、もしあなたが変なものを食べ、胃痛になったとしましょう。

 

 

 

このときは、ただしばらく食べるのを控え、必要な栄養は点滴等でまかなえば充分なはずです。

 

 

 

というのは、あなたのカラダというものも生き物であるため、あなたが意識せずとも、勝手に「生きていく」という方向に動いていくはずだからです。

 

 

 

これは私の経験でも、そうしたときにはカラダが欲するものを食べ、なにも食べたくなければ、そのようにする。

 

 

 

そしてゆっくりと入浴し、寝込んでいたら回復をしたというケースで、例外なくやり過ごせました。

 

 

 

要は、カラダを温めて血行を良くすることで疲労を抜き、カラダが求める栄養を取るということです。

 

 

 

ちなみに私の経験を申せば、これには文字通りグッタリして無気力になるものと、イライラ・カリカリして、なにも手がつかなくなるものがあります。

 

 

 

これはあくまで私の直感的判断ですが、前者の場合は、脳のエネルギーそのものがガス欠になっているのだと思います。

 

 

 

そして後者の「イライラする」は、脳の歯車が空回りしているのだと想像します。

 

 

 

つまり、疲労している部分が、前者では全身なのに対し、後者では局部的ということです。

 

 

 

そのため後者は、脳や肉体の動く部分は働くが、一部は疲労やダメージのため、麻痺しており、全体の動きがおかしくなっている症状だと見ます。

 

 

 

ただしこれも私の経験によると、どちらの症状が出ても、カラダを温めてゆっくり休めば、回復できるところは、共通しています。

 

 

 

なお、あなたがそうした精神状態になったときには、上に挙げた例以外にも、唐突にあなたを襲ったトラウマや心労、ストレスも挙げられます。

 

 

 

それはたとえば、勇気を出して好きな異性に告白したのに、相手に冷たくあしらわれた、急に肉親の不幸に見舞われた、等です。

 

 

 

こうしたときもまた、脳が急激なショックに見舞われたため、それを回復するための時間が必要だと、考えましょう。

 

 

 

これは、たとえば肉体が打撲を受けた、急な運動で疲労したなどのとき、休息が必要なのと、おなじことです。

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第二章 短期的な無気力の正体と対処法

 

 

 

 

 

ただしこの際には、注意が必要です。

 

 

 

それは、変に生真面目な人ほど、自分の脳が発する「休ませてくれ」というサインを、「怠け心」と判断してしまうことです。

 

 

 

この点については、若い頃の私も同様でした。

 

 

 

ふだん愚直に、毎日おなじことをくり返している人ほど、精神状態がつねにフラットで、変化を嫌います。

 

 

 

ですからそうした人は、自分のココロが「義務をこなす」ことができない状態になったとき、それを「怠惰=怠け心」と、とらえてしまうのです。

 

 

 

そんなときに、「自分はダメなんだ」と自責してしまうと、ますますムリをする、そうしてますます疲れてしまうという悪循環に陥ります。

 

 

 

そうならないよう、ふだんから「いつもの自分」を考えておきましょう。

 

 

 

あなたはふだんは、怠け者ですか? いつもあなたは、無気力ですか?

 

 

 

この点を吟味し、自覚しておくのです。

 

 

 

そしてもし、通常の自分がそうでないとわかったならば、「何もしたくない」と思っても、それは怠けではありません。

 

 

 

一時的な、または疲労やストレスが溜まった上での、脳からのサインです。

 

 

 

とかくそんなときは、生活に最低限のことだけして、後は脳や肉体が回復するまで、ずっと休んでいましょう

 

 

 

 

 

 

 

第三章 愛情不足ゆえの「何もしたくない」の危険性

 

 

 

 

 

さて、この章からいよいよ、深刻な状況である「長期的な無気力」について語っていきます。

 

 

 

まずあなたは、ご自分の「何もしたくない」気持ちが、どのくらい続いているか、考えてみましょう

 

 

 

もしあなたが20代前半ならば、その状態が2年、3年とずっと続いていて、その気持ちが当り前になりすぎている。

 

 

 

そしてそれが自分でも自覚できなくなっているなら、要注意です。

 

 

 

もしあなたがそうなら、ココロの命ずるままに行動していると、最悪の場合、引きこもりになったりするほどの危機をはらんでいます

 

 

 

なぜ私は、そう言えるのか?

 

 

 

この点については、私の経験から説明していきます。

 

 

 

まず、あなたがそうした「精神的なほら穴」にハマったのは、おそらく10代後半から20代前半の、「青年期」からだと思います。

 

 

 

というのは、もしあなたが子どものときからずっと、「極度に無気力な少年」であったのなら、現代ではその時点で、まわりの大人が気づいてくれると思うからです。

 

 

 

現代は、私の少年時代と異なり、臨床心理学も発達しており、子どもの発達障害や自閉症などについての理解も、かなり普及しています。

 

 

 

ですからその場合、あなたが集団生活をしていて、極度にまわりから浮く子だった場合、おそらく親御さんや学校の先生が、それに気づいてくれたでしょう。

 

 

 

またそうでなくても、注意事項があります。

 

 

 

まず人は少年期には基本的に、勉強をする以外の義務はありません。

 

 

 

ですから学校の成績が良く、いい大学に入れれば、問題なしと、あなたのまわりの大人は勝手に判断します。

 

 

 

ところがじつは、ここに大問題の根源が潜んでいるのです。

 

 

 

というのは、人は少年期に、自分の両親やまわりの大人から、愛情を受けたかそうでないか。

 

 

 

この点が、その人の一生を決定的に方向づける要因となるからです。

 

 

 

そして、10代後半くらいの少年や少女が、幼少期から愛されて育ったかどうかは、上に挙げたように極端なケースでなければ、判断がつきがたいのです。

 

 

 

それというのは、その子が単におとなしくて内向的なだけなのか、あるいは愛情不足によりいつも暗いのか、はたからは見分けがつかないということです。

 

 

 

そうしてもし、あなたが少年期に充分な愛情を受けてない人で、すでに20歳を超えているなら、そのしわ寄せが、その後、一気にやってきます。

 

 

 

 

 

第四章 「愛情の不足」による、無気力感

 

 

 

 

まず人はなぜ、少年期に充分な愛情を受けねばならないか?

 

 

 

それは端的には、自分が家族から離れ社会に出ても、自力で違う愛を得て、社会活動に参入するためです。

 

 

 

また人間のみならず、あらゆる生物にとって「」とは、厳しい自然や社会を生きていくにあたってあたえられる、唯一の報酬です。

 

 

 

生命体は「」を確信することで、自分も自分が生きている共同体の一員だと自覚し、「生きる」ということに真剣になります。

 

 

 

そうして生物は同時に、自分の「種」を存続させるために関与します。

 

 

 

人間も同様に、「愛」により社会で生きていく動機をあたえられます。

 

 

 

その結果として、人類の存続・繁栄に貢献しつつも、自分も人類の共同体のなかで、幸せになるため、愛は必要なのです。

 

 

この点については、当サイト内の下記ページを、参考にしてください。

 

 

あなたがいつも自己嫌悪でイライラしているのは、わが国における社会・家庭環境の変化と愛情不足のため

 

 

自己嫌悪を克服するカギは、他者や自分自身との関係のなかから、自分への信頼を獲得すること

 

 

 

またよって、幼少期に「愛」を得られなければ、「厳しい社会を生きていく報酬」が理解できません。

 

 

 

つまり自分が、なんのために過酷な社会を生きなければいけないのか、わからなくなるのです。

 

 

 

さらに、「愛情欠乏家族」のなかで育つと、例外なく「社会という海を泳いでいく方法」が、教えられません。

 

 

 

ですから当然あなたは、「生き方も知らず、報酬もない社会で、生きていく意味がわからない」と、無気力になります。

 

 

 

それがあなたの「何もしたくない」の根源であり、あなたの少年期の終わりから青年期の初めにかけて生じた、やる気のなさの正体でもあるのです。

 

 

 

また私が先ほど述べたように、「あなたは、その心理状態を肯定してしまうと、引きこもりになる可能性さえある」というのは、そういうことです。

 

 

 

なぜなら引きこもりとは、「社会的な人間関係を構築できない」、「あえて苦労してまで、社会で生きる意味がわからない」、という点が原因で、そうなるのですから。

 

 

 

では次章より、私の青年時代はどうだったか、私はどのように、自分の無気力を克服したか、を述べていきます。

 

 

 

またそれがどのように、あなたの事例解決に役立つか、できるだけ具体的かつ詳細に説明していきます。

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第五章 育ちと環境により、病気になるべくしてなった、青年期の私

 

 

 

 

私は幼い頃からいわゆる、「機能不全家族」で育ちました。

 

 

 

「機能不全家族」とは、家族を構成する人間たちのココロがバラバラで、その結果、家族が同じ方向を向いていない。

 

 

 

よって、社会が各家庭に期待する機能を果たせないでいるため、子どもの発育等に問題が発生しやすい家族のことです。

 

 

 

日本ではなんと、全8割の家庭が、これに該当するといわれております。

 

 

 

どうして、そんなことになったのか?

 

 

 

私の場合は、どうだったのか?

 

 

 

これについては、すでに上述したページを再度、参考にしてください。

 

 

 

あなたがいつも自己嫌悪でイライラしているのは、わが国における社会・家庭環境の変化と愛情不足のため

 

 

 

自己嫌悪を克服するカギは、他者や自分自身との関係のなかから、自分への信頼を獲得すること

 

 

その結果、私は19歳のとき、自分にはなんの中身がないことに気づいたのです。

 

 

 

および、その3年前から使っていた、副作用の強い抗アレルギー剤の影響で、私はすっかり精神に変調をきたし、自殺を図りました。

 

 

 

それは幸いにも未遂に終わりましたが、それから私には、通院と闘病の日々が始まったのです。

 

 

 

それから3年、私は22歳になるまで、「いますぐ死にたい」という強烈な希死観念、自殺願望に、不断に苦しめられることになります。

 

 

 

とにかく当時の私は、いつも自分のココロの空洞に悩まされており、なにをやってもそれが、「自分の実力」として、蓄積されない気がしました。

 

 

 

ちょうど、底が穴だらけのコップに、水を注ぐような感じでした。

 

 

 

また、そんな状態がいつまでも続くような気がしていました。

 

 

 

ですので、とかくどんなカタチでもいいので、私は「決着」がほしかったのです。

 

 

 

そんな状態でしたので当然、私はなにに対する意欲も持てませんでした。

 

 

 

 

私の場合はまず、元来から繊細すぎる神経と薬の副作用にくわえ、愛を知らずに育ったことが、病気になった根因といえるでしょう。

 

 

 

それにくわえ、年齢が「青年期」という時代に入ったことから、病むべくして病んだといえます。

 

 

 

 

 

第六章 「無気力な気持ち」に打ち勝ち、少しずつ歩を進めた、私の青春時代

 

 

 

 

 

上述したように、若いころの私は、青年期という過渡期にあって、すべてが安定していませんでした

 

 

 

そしてとかく、「野球のボールがどこかから飛んできて、頭に当たって死ねないかしら」のように、どんなカタチでもいいので、決着を望んでいました。

 

 

 

それでも私は、「この状態は、いつか終わる」と信じるしかありませんでした。

 

 

 

そうしてそのツライ青年期が終わったときに、立派にふるまえる人間になることを想定して、孤独に耐えたものです。

 

 

 

というより私はそのとき、発想を逆転させて、以下のように考えていました。

 

 

それは、いまは時間ばかりがあるだけで、呼吸をしている瞬間さえ苦しいが、もしこの時期が過ぎたら、それは逆に、そんな期間は人生で二度と持てないのではないか。

 

 

 

ならば「いま」は、修行の時間と考え、とかく無気力感と「生きていたくもない」という気持ちは激しいが、それに負けずに、ともあれ有意義に過ごそう、と。

 

 

 

そうして私は、空手道場に週2回は通い、空手の練習は自宅でもやり続けました。

 

 

 

また当時の私は、どうにかアルバイトだけはできていました。

 

 

 

そのときに考えたことは、1日をバイトだけで終わらせることは、なるべくしないで、バイト後に自分なりの学習をしよう、ということでした。

 

 

 

事実、当時はいろいろなバイトをしましたが、残業でもないかぎりは、1日に2時間は、自分の時間が確保できました。

 

 

 

その時間を、文学や歴史の学習や空手の練習に当てたのです。

 

 

 

結果的にその試みは、後々に活きることとなります。

 

 

 

文学や歴史を勉強したことは、数年後、本格的な哲学や宗教学を勉強する際の、強固な基盤となりました。

 

 

 

また空手の練習は、後にカラダの動かし方の習練、および体力をつけるという意味で役立ったのです。

 

 

 

そうして22歳のとき、そうした私の習慣が少しだけ、私の実力となり、わずかですが生きるのがラクになってきました。

 

 

 

それから私は23歳のとき、2度目のアメリカ留学に向かいました。

 

 

 

その後、数々の試練が私を待ち受けており、それらを解決することで私は、「無気力」からの、具体的な脱却法を編み出しました。

 

 

 

それについては、下記を参考にしてください。

 

 

 

「何もしたくないあなた」が選べる3つの道。あなたはどの道を選び、どうすればいいか?

 

 

 

 

 

 

まとめ

 

 

 

 

無気力というものには、基本的に2種類あります。

 

 

 

それは、短期的なものと長期的なものとです。

 

 

 

まず短期的なものとは、ほとんどが一時的な疲れであり、脳からの「少し、休ませてくれ」というサインでもあります。

 

 

 

この場合は、脳の命じるままにリラックスして休憩を取れば、だいたい治まります。

 

 

 

ところがやっかいなのは、長期的に「何もしたくない」という気持が続くことです。

 

 

 

青年期にこの症状が本格化したときには、注意が必要です。

 

 

 

なぜならそれは、「幼少期からの愛情不足」が蓄積され、「生きる意欲がわかない」という状態になっている可能性があるからです。

 

 

 

それについては、自分を自分で鼓舞し、計画的に自分の人生を再構築するほかありません。

 

 

 

その具体的な方法については、下記を参考にしてください。

 

 

 

「何もしたくないあなた」が選べる3つの道。あなたはどの道を選び、どうすればいいか?

 

 

 

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ほんわかと申します。

 

私は現在は、雑誌ライターさんなどやってます。

 

成長過程での歪みにより、発達障害やアトピーを、50年近く患い、30年以上かけてほぼ完全に克服しました。

 

またその間に、高名な心療内科の医師や整体師につき、その教えを完全に自分のものにしました。

 

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