自分だけの幸せを追求する道ーそれは突き抜けた歴史的人物を目指すこと

はじめに

 

 

 

 

さて、幸せのカタチはいろいろあり、人それぞれです。(*^^*)

 

 

 

また残念ですが、どうしても幸せになれない人というのも存在し、そうした人たちが生きる道を、私は下記ページで述べました。

 

幸せな人生を得られなかった人が送る、その代わりとしての虚しい3つの生き方

 

またそこで私は、「アウトサイダー的でありながら、他者や愛や刺激などを必要としない、孤高の生き方」で幸せを求める方法もあると、申しました。

 

 

 

このページでは、そうした生き方について、述べていきます。

 

 

 

 

 

 

第一章 自分を「社会」ではなく、「歴史」に置こうとする生き方

 

 

 

 

 

それは、自分の人生をかけて、人類の文化・文明に貢献する業績を上げることに挑戦する、というものです。

 

 

 

これはとたえば、芸術や学問の分野で歴史的大作といえる作品を残す

 

 

 

あるいは社会の指導者になる道を選び、そこで人類社会に大きな改善をもたらすというものです。

 

 

 

これは、突拍子もない選択肢と、あなたは思うかもしれません。

 

 

 

ですが現代は、たとえ大企業に勤めていても、先が見えない世の中です。

 

 

 

ですからあなたは、いっそ仕事の合間に、自分の関心領域のなかから、大業を残すことを考えるというのも、道のひとつです。

 

 

 

これはまず、もちろん成功する確率は、大変に低いです。

 

 

 

なぜならあなたは、もしそれを選んだのなら、ご自分の認識レベルを歴史上の偉人なみに上げなければならないからです。

 

 

 

さらにもし、あなたにその可能性があり、偉業をなしたとしても、人から認められない場合が、非常に多いです。

 

 

 

この点は、歴史的な学者、芸術家などが、生前はまったく報われなかったという逸話がいくつも残っていることから、わかります。

 

 

 

またそこまでいかなくても、人生の大目標を打ちたて、それを実現することにのみ、毎日を過ごすという生き方もあります。

 

 

 

たとえばなにかの文化や芸術に、一生をかけて打ち込むというものです。

 

 

 

私はといえば、結果的に世界に衝撃をあたえる歴史や哲学の理論を打ち立てる、という道を選択してしまいました。

 

 

 

これは、私が若いころに心身ともに大病を患ったため、私は自分のココロの空洞を埋めようと、必死にいろんな学問を勉強したことが、きっかけです。

 

 

 

それ以後、研鑽は30年近くにおよび、すでに私だけが確立した歴史や哲学の理論も、数多く存在しています

 

 

 

現在では、その仕事を補強し、数年後に確実に世界の人々に届かせようと、発表の手段を考察中です。

 

 

 

そのように、ほんの一歩、踏み出した自分の道を、1年、5年、10年、30年と歩み続けることで、見えてくるもの、得られるものもあります

 

 

 

また私がある空手道場に通っていたころ、芸術理論の完成に人生を賭けている先輩、とかく空手を生きがいに、習練を積んでいる人たちも、いました。

 

 

 

私はといえば、もう50歳になったというのに、青年期に学んだことを集大成し、世界に出てやろうという野望を抱いています。

 

 

 

そうした現在の私は、必ずしも幸福ではありませんが、少なくとも希望があります

 

 

 

その理由は、私が過去に学んだことことは、それなりのものであったと、自負していること。

 

 

 

そして私は、危機感と将来への不安を持ちながらも、正統的な研鑽を実行してきたと確信しているからです。

 

 

 

また私は、その学問のおかげで、少なくともライターにはなれました。

 

 

 

これでさらに、自分のこれまでの思考を公表し、世界中から賞賛も批判も得られれば、きっと幸せになれると思います。

 

 

 

なぜなら、たとえ賛意であろうが非難であろうが、世界から反応があれば、それは私の青春に意味があったことになるからです。

 

 

 

そうして結局、私は迷いながら選んだ自分の生き方自体には、後悔はありません

 

 

 

なぜなら、修行の蓄積により精神力がついたおかげで、私はこの年齢になっても、夢を抱いて生きていられるからです。

 

 

 

また私は、どこに行っても実際より20歳近く、若く見られます。

 

 

 

それはもちろん、単に私の精神年齢が低いということもあるでしょうが、なにより私のココロが若いのが原因だと思います。

 

 

 

またこれは、私がライターをしていて気づいた事実です。

 

 

 

世の成功者の多くが、実年齢よりも若々しく見えます。

 

 

 

それは彼らがつねに、少年のように挑戦を続けるから、彼らのココロも若いままなのだと思います。

 

 

 

ところでもしあなたが、無難さばかりを求められる現代社会という時代に嫌気が差しているとします。

 

 

 

ならばそのようにご自分を、「歴史上に生かす」というように発想するのも、アリかと思います。

 

 

 

 

もちろんこの生き方を選んだ場合、求められる努力や孤独、辛さは、並大抵のものではありません

 

 

 

しかしそうした一生を送ることは、少なくともあなたに、「後悔」をあたえないでしょう。

 

 

 

たとえその時点で、あなたが世間や歴史から、認められていようが、そうでなかろうが。

 

 

さらにその場合、もしあなたの残した成果が本物であるならば、場合によっては、現代の人々どころか、未来の子孫たちにも、幸福をもたらすかもしれません。

 

 

 

そうなれば、あなたの人生は、現世の小金持ちなど問題にならないほど、意味があったといえます。

 

 

 

またもし、そうした生き方にあなたが憧れるのなら、下記ページも参考にしてみてください。

「生きる意味」がわからない人に、その目的を哲学的、生物学的に説く。それは、自分を他者として生かすこと

 

4 第四章 “個”としての生物の究極目的は、自分が属する“種”の繁栄

 

5 第五章 「人が生きる意味」とは、人間社会に有益なものを遺すこと

 

 

 

まとめ

 

 

小さく生きることのみを求められる現代社会に、もしあなたが不満を持っているなら、いっそのこと、「歴史的大業をなすことを目指して生きる」というのも、ありです。

 

 

 

その際に求められる、苦しみや孤独、貧困や辛さは、並大抵のものではないでしょう。

 

 

 

しかしそれが成功しようとそうでなかろうと、その生き方を選んだあなたはきっと、死の床で後悔はしないことでしょう。

 

 

 

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自己紹介 ほんわか

みなさん、はじめましして。(*^^*)

 

ほんわかと申します。

 

私は現在は、雑誌ライターさんなどやってます。

 

成長過程での歪みにより、発達障害やアトピーを、50年近く患い、30年以上かけてほぼ完全に克服しました。

 

またその間に、高名な心療内科の医師や整体師につき、その教えを完全に自分のものにしました。

 

くわえてその過程で、多くの学問、健康法、整体術などを習得し、自分と同じような立場の人、200人ほどの相談に乗ってきました。

 

またネット上のものも含めると、これまでに私がアドバイスしてきた人は、1,000人以上に上ります。

 

ちなみにその成果として、下記のようなサイトも立ち上げています。(^^ゞ

 

よろず人生問題を、哲学的方法でズバリ解決!悩みよ、さらば
http://jinseitetsugaku.com/

 

この経験を、少しでも多くの人に役立ててもらおうと思い、当サイトを立てた次第です。

 

これからの厳しい時代、かつての私以上に弱い人でも生き残れる方法論を、どんどん発信していくつもりです。

 

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