嫌いな人には、どう対処すべきか?あなたがその人を嫌いな理由と、気にしないでいられる方法について

はじめに

 

 

 

 

どんな人にも、自分でも理由はよくわからないが、嫌いな人というのは、いるものです。(´・ω・`)

 

 

 

もちろん、その人に具体的になにかされたとか、その人の外見がすごく醜いとか、あるいは体臭がひどいとかでは、ありません。

 

 

 

それなのにどうしても、特定の人を嫌ってしまうというあなたのために、このページではその理由と対処法について、お話しします。

 

 

 

さらには、あなたに理不尽な嫌がらせをしかける、イヤな人への対処法も掲載します。

 

 

 

これは私が、20年以上かけて研究し、実践したきたことの成果です。

 

 

 

どうぞ、お楽しみに。(*^^*)

 

 

 

 

 

第一章 「嫌い」の定義とは、「自分の敵・味方、または自分にふさわしいものとそうでないものを識別する、感情的判断」

 

 

 

 

 

さてでは、ここではまず第一点として、人はなぜ、他の人を嫌いになるのか、「嫌い」という感情の根源とは何かを、いきなり明確にします。

 

 

 

当り前ですが、「嫌い」の反対は「好き」です。

 

 

 

ならば、「好き」のメカニズムがわかれば、おのずと「嫌い」とはその正反対のものだと、理解できます。

 

 

 

ところで私はすでに、「好き」とは何かについて、解明しています。

 

 

 

お手数ですが、どうぞ下記を参考にしてください。

 

 

 

 

「好き」とは何かの、哲学的解答。あなたは好きな人に、どう対応すべきか?

 

1 第一章 「好き」とは、一般の人間による対象の価値判断

 

 

2 第二章 「好き」の根本機能は、自分の味方を判別すること

 

 

 

上記によれば、まず生物に「感情」が発生した理由は、「自分の敵と味方、自分にとって好ましいものとそうでないものを判別するため」です。

 

 

 

さらに、「好き」とは、そうした対象に対する肯定的判断なのでした。

 

 

 

すると、ここからは簡単にわかります。

 

 

 

つまり、「嫌い」とは、「自分の敵と味方、自分にとって好ましいものとそうでないものを判別する」にあたっての、否定的判断ということになります。(*^^*)

 

 

 

ここから人や動物は、「嫌い」という感情をつうじて、対象を自分の「敵」もしくは「自分に危害をあたえるもの」と、見分けるするわけです。

 

 

 

さてところが、動物が生きるところは「自然」ですが、人間の生活の場は「社会」です。

 

 

ですから、ある程度、治安がよく、衣食住にあたり、さほどの危険もない現代社会に住むわれわれにとっては、一見、「嫌い」という感情は行きすぎにも見えます。

 

 

 

なぜならもちろん、「嫌い」という感情は「敵や、自分に好ましくないもの」を、排除するためにあるのですから。

 

 

 

ですがやはり、人間も動物であることには、違いありません。

 

 

 

たとえ文明社会に生きるにあたり、「理性」を使う必要があるにせよ、その地盤には、豊かな「感情」が、土台としてないと、困るわけです。

 

 

 

というのも、たとえば子どもを育てたり、異性と恋愛をしたりという、人類存続にかかわる大切な事柄は、みな「好き」という気持ちがベースとなっているからです。

 

 

 

 

しかしながら、どうしてもその社会においては、とくに自然性を強く残した女性などは、その「好き嫌いの感情」が、過剰に出るようなこともあります

 

 

 

これの典型が、女性のよく言う「あの人、生理的にちょっと受けつけないのよね」というものです。

 

 

 

 

 

第二章 「嫌い」という野生的感情は、現代の文明社会にも現れるときがある

 

 

 

 

ところで私はかつて、スーパーで試食販売のセールスマンをしていたことが、あります。

 

 

私の所属していた会社は、労働者の9割が女性というところでしたが、たまに男性の社員や指導者が、現場に来るということも、ありました。

 

 

 

ところである日、私が派遣されていたお店に、男性の指導員、新庄さん(仮名)がやって来ました。

 

 

 

そのとき、私と仲の良かった、私と同世代の女性、小谷さん(仮名)も一緒にいたのですが、新庄さんを見るなり、モゾモゾと落ち着かない素振りを見せます。

 

 

 

新庄さんは、身長が185センチくらいの長身でしたが、容姿はふつうのおじさんで、とくに他人に嫌われそうな要素はない人でした。

 

 

 

ところが小谷さんはその後、私と2人っきりになったとき、こう言うのです。

 

 

あの新庄さんって人、なんか生理的に受けつけない。何が悪いのか、自分でも説明できないけど、なんか嫌い」。

 

 

 

もちろん小谷さんは、新庄さんと簡単にあいさつしただけで、新庄さんになにかされたわけでは、ありません。

 

 

 

ですが小谷さんはとかく、細胞レベルで新庄さんを受けつけないのです。

 

 

 

こういう現象こそが、現代の文明社会に残った、野生的否定の感情である「嫌い」が現れた例だということです。

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第三章 嫌いな人には、感情がその人の存在に慣れるまで、待つ

 

 

 

 

 

このように、別にその人が自分に対して、なにか嫌がらせ等をしたわけだはなく、また格別に不潔だったり、あるいはブサイクだったりするわけでもない。

 

 

 

だけど「なんとなく、生理的に」、その人を嫌いになるという心的現象は、存在します。

 

 

また当然、こうした感情は、あなたにもあることでしょう、

 

 

 

感情とは人間にとって、根源的な認識・判断能力なのですから、あなたはこれを、あえて否定する必要は、ありません。

 

 

 

ただあなたがそういう意味で、嫌いな人に対しては、向こうがあなたに嫌がらせ等をしてこないかぎり、放っておけばいいことです。

 

 

 

というのも、まず人間には「慣れ」という習性があります。

 

 

 

よって大部分の場合では、あなたはその人とおなじ職場にいても、慣れてきて、やがてそれが、風景の一部になっていきます。

 

 

 

さらにその人と長時間、一緒にいることによって、彼があなたになにもしてこなければ、あなたの感情は、「この人は、危険な人ではない」と、判断します。

 

 

 

するとその人の存在は、あなたにとってなんともないものへと、なっていきます。

 

 

 

たとえば先述の小谷さんも、最初は新庄さんのとなりで仕事をしていると、なんとも落ち着かない様子で、カラダをモジモジさせていました。

 

 

 

これはハタから見ても、小谷さんが新庄さんに対する嫌悪感を、必死にこらえている姿と、わかりました。

 

 

 

ところがそれから数日が経つと、小谷さんは新庄さんのそばにいても、平気な様子でした。

 

 

 

どうやら小谷さんは、新庄さんの存在に慣れ、新庄さんに対する嫌悪感が払拭できたようです。

 

 

 

これと同様のことは、たとえば、あなたが引っ越しして、となりに目障りなスクラップ置き場があったとします。

 

 

 

もちろん最初は、あなたはそれが邪魔でイヤな思いをするでしょう。

 

 

 

ですが、そこから騒音や悪臭が発生しないかぎり、やがてそれはあなたにとって、風景の一部となります。

 

 

 

それと、おなじことです。

 

 

 

またあなたにとっては、その人より、仕事の方が人生において本質的なもののはずです。

 

 

ですからあなたは、仕事に打ち込んでいれば、そんな人のことなど、気にならなくなるのが通常です。

 

 

 

しかそれでも彼が気になる場合には、可能なかぎり彼とは距離を取り、接触を避ければいいでしょう。

 

 

 

さらに会社の場合ならば、つねに異動があるのですから、ずっとその人と一緒というわけでは、ありません。

 

 

 

そう思って、耐えればいいだけです。

 

 

 

ただし、その人の存在を「意識しないでおこう」とすれば、余計に意識してしまうのが、人間の常です。

 

 

 

ですからあなたは、仕事に専念することだけを、考えていれば問題ありません。

 

 

 

 

 

第四章 自分の器を大きくすることで、嫌いな人の存在を受け入れる

 

 

 

 

 

さて、前述したとおり、警戒心や緊張は、生物が生き残る上で重要な機能ですが、人間の場合、それが行きすぎると、ココロを狭くします。

 

 

 

ですからあなたは、どうしても嫌いな人が気になるのでしたら、「自分の器を大きくする」という鍛錬を積めばいいでしょう。

 

 

 

前述のとおり、好き嫌いが激しい人とは一般に、ココロのキャパシティーが狭いです。

 

 

 

そうした人は、一部の芸術家のように、特定の分野において才能を発揮できる場合もあります。

 

 

 

ですが同時に、人間関係を貧しいものにしてしまう恐れも、あるのです。

 

 

 

そこであなたは、ご自分のココロを広くする訓練を始めればいいと思います。

 

 

 

その第一点は、呼吸法です。

 

 

 

 

毎日、ほんの数分だけ呼吸法の練習をしていれば、意識をしていないときでも、おのずと呼吸は深くなっていきます。

 

 

 

すると、自分と異質の人間や物事などを、受け入れる「ココロの広さ」ができてきます。

 

 

ではそれは、具体的にどうすればいいかというと、下記を参考にしてください。

 

 

2つの呼吸法を使いこなし、日常生活で能力開発を!その鍵は呼吸法で常時、自律神経を整えること

 

 

 

究極のストレス解消・予防法は、心身を温め、ほぐすこと。呼吸法、入浴、エクササイズでストレス耐性を身につけよう!

 

 

 

上記2つのページに書かれていることを実践すれば、あなたの問題は、完全に解決されます。

 

 

 

ちなみに私には現在、嫌いな人という者が、ほとんどいません。

 

 

 

その理由としては、上記エクササイズを日常的に実践しているほかにも、あります。

 

 

 

それは、嫌いな人間のなかにも、自分にないもの、学ぶべき点を探しているからです。

 

 

 

そうしていれば、おのずとその人の長所も見つかり、好きになったり、場合によっては、尊敬できたりもするようになります。

 

 

 

それについては、下記をご覧ください。

 

無意識に言い訳をしてしまう人の原因は、育ちにあった!あなたが言い訳癖を治す方法は、責任と対峙すること

 

 

6 第六章 つねに他人から学ぶ姿勢でいれば、言い訳など出る人間にはならない

 

 

ただしそうはいっても、私にはいまもって、大嫌いな人間がいます。

 

 

 

それは、私の姉です。

 

 

 

そのいきさつについては、下記を参考にしてください。

 

アダルトチルドレンで苦しんでいるあなたへ。ACの実態と症状の緩和について、私の経験を語ります

 

 

2 第二章 AC を生むには豊かすぎる土壌である社会、それが現代日本

 

 

 

私の姉は、病弱だった幼少期の私に、何年間もあらんかぎりの不満をぶつけてきました。

 

 

そこには、ひ弱だった私に、母の関心が一方的に向いたというのもあるでしょう。

 

 

 

しかしそれでも姉は、私に対して理不尽な攻撃を過剰なまでにしかけました。

 

 

 

ですから私は、いまもって姉が大嫌いです。

 

 

 

しかし現在の私は、自分が充実しているので、姉のことは、まったく気になりません。

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第五章 嫌いな相手の意表を突き、親切心や反撃を、唐突に見せる

 

 

 

 

 

さて次には、あなたの嫌いな人が、あなたに干渉してきた場合の対処法を、述べます。

 

 

 

 

まずあなたは、仕事上に必要な、最低限のことだけ対処して、あとは無視、もしくはやんわりと拒絶で、かまいません。

 

 

 

それでも治まらない場合は、いっそ、こちらから相手に親切にしてみるという手も、あります。

 

 

 

この点について、述べます。

 

 

 

私はいまから25年以上前に、ある町工場に勤めていて、そこでなにかと私に嫌がらせをしてくる社員がいました。

 

 

 

その理由は、おそらく私がいつもマイペースだったからだと、思います。

 

 

 

ですから私は、あえて彼に質問をしてみたり、親切に仕事を手伝ってやるなど、親しげに接してみました。

 

 

 

そうしたことをしばらく続けていると、やがて彼の嫌がらせは止まりました。

 

 

 

彼にしてみれば、

 

 

 

私への好感>>私への嫌悪

 

 

 

に、なったのでしょう。

 

 

 

また人は、自分が意地悪にしている人間に親切にされると、拍子抜けしてしまいます。

 

 

 

その理由は、彼には、自分の行動により、こちらの嫌がる姿や、落ち込む態度しか、予想できていないからです。

 

 

 

人は攻撃対象に対し、意表を突かれると、それ以上の攻撃は、できなくなります。

 

 

 

この点については、ちょっと脱線しますが、歴史上では「忍者の奇襲」というのが、あります。

 

 

 

ご存じ忍者とは、つねに敵の裏をかき、相手を混乱させるのを目的としています。

 

 

 

ですので忍者は合戦の際、敵と正面からぶつかるということは、ありません。

 

 

 

そうではなく忍者は、出陣前の敵兵たちが、合戦はいまかと闘志満々でいて、敵城で待機をしているときに、奇襲をかけます。

 

 

 

すると敵兵たちにとっては、自分が攻撃するつもりでいるところで、逆に攻撃されることになります。

 

 

 

よって彼らはパニックに陥り、わけもわからず戦闘不能状態になると、いうことです。

 

 

 

この点でいえば、現代でもいじめられっ子に反撃された、いじめっ子を想定すれば、わかると思います。

 

 

 

いじめっ子にしてみれば、いじめられっ子の反撃は想定外なのですから、びっくりしてしまい、もう関わらなくなります。

 

 

 

ですからあなたは、嫌いな人から嫌がらせ等をされたとき、勇気を出して思い切って、「キレたふり」をして、怒ってみるのも、いいアイデアです。

 

 

 

 

相手はそれ以上、あなたにかまわなくなくなるかもしれません。

 

 

 

ただしこの場合の注意点は、相手に親切にするにしても、逆にキレたふりを見せるのでも、おなじ注意が必要です。

 

 

 

それは、中途半端な態度では、行わなってはいけないということです。

 

 

 

たとえば相手にヘンにへりくだれば、相手はそれを、屈服とみなし、あなたへのマウンティングは、さらにひどくなるかもしれません。

 

 

 

また、相手に反撃をするのでも、これも中途半端だと、相手はますます調子に乗ります。

 

 

とかく重要なことは、あなたはつねに毅然として、「ヤルときはヤル」という姿勢を見せておくことです。

 

 

 

これは相手が、上司でも先輩でも、また取引先の人間でも同様です。

 

 

 

とかくあなたは、つねに自分の胆力を鍛え、人間としての器を広げ、その上で相手の意表を突く親切心や反撃を見せることです。

 

 

 

その結果、相手の態度が変われば、あなたの相手への嫌悪感も消えるかもしれません。

 

 

 

 

 

第六章 自分とおなじ欠点を共有しているか、または嫉妬のため、嫌いな人への攻略法

 

 

 

 

 

また、人が他人を嫌いになる理由は、相手が自分とおなじ欠点を共有しているから、ということもあります。

 

 

 

これを、「同族嫌悪」と呼びます。

 

 

 

ですのであなたは、嫌いな相手のなかに、自分と同様の欠点を見ている、ということも考えられるのです。

 

 

 

ならばあなたは、そんな相手を反面教師に、自分を変えていけばいいことです。

 

 

 

それが成功したならば、相手に敵意を抱くどころか、感謝の気持ちさえ、感じられるかもしれません。

 

 

 

さらには嫉妬の結果、他人に敵愾心を持つ場合も、あります。

 

 

 

ですがそんなときもあなたは、努力して相手に追いつくか、あるいは相手にない、自分だけの特技や能力を獲得すれば、いいのです。(*^^*)

 

 

 

そのようにあなたには、どんな状況にせよ、「嫌いな人間」をスルーし、場合によっては自分を成長させるため、利用することを考えてほしいと思います。

 

 

 

 

 

まとめ

 

 

 

 

 

嫌いな人」とは、とくに理由はなくても、感情レベルでその人を毛嫌いしてしまう、ということもあります。

 

 

 

その際には、ひたすら「慣れ」と「ガマン」で耐えることです。

 

 

 

ほとんどの場合は、それで相手をなんとも思わなくなります。

 

 

 

それでも治まらない場合は、呼吸法の鍛錬などにより、自分の器量を広げ、どんな人でも受け入れられるココロをつくるのも、有効です。

 

 

 

さらには、自分に嫌がらせをしてくる人には、あえてこちらから親切にしたり、あるいは思い切って反撃すると、相手は毒気を抜かれる場合もあります。

 

 

 

するともう彼は、あなたには構うことがなくなります。

 

 

 

またあなた自身が、自分とおなじ欠点を持っている、もしくは嫉妬のため嫌いな人に対しては、自分自身を高めることで対処しましょう。

 

 

 

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私は現在は、雑誌ライターさんなどやってます。

 

成長過程での歪みにより、発達障害やアトピーを、50年近く患い、30年以上かけてほぼ完全に克服しました。

 

またその間に、高名な心療内科の医師や整体師につき、その教えを完全に自分のものにしました。

 

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